Case

転職支援実例

case. 1
基盤開発経験を活かし
   ITコンサルタントへ

Before.
38 歳 / 独立系SIer
基盤開発エンジニア

After.
大手外資系コンサルティングファーム
シニアコンサルタント

転職を考えたきっかけ

プロジェクトやセミナーを通して、機械学習(データを活用してビジネス変革)に興味をお持ちだった。
現職ではSparkなどを活用してデータ処理を行う基盤構築に携わっていたが、より技術知見・技術検証も含めたデータ処理の仕組み及び機械学習などを活用しデータ解析分野にも挑戦し、そこから導き出される数字を見た上で社会へビジネス変革を行いたいと考え転職活動をスタートされた。

入社を決めた理由

外資系コンサルティングファームのDigital-Analytics職及び総合インターネットサービス企業の機械学習職の2社でご内定。
どちらの企業にも魅力を感じていらっしゃったが、事業会社である一定の領域の学習を行うだけでなく、携わる業界の幅を広げ、最新Digital領域の企画・提案経験をより積みたいとお考えになり、外資系コンサルティングファームを選択された。
また、社会に対しての影響力も大きいと考えた事も決め手の一つとなっていた。

type転職エージェントを選んだ理由

本杉 裕樹 担当アカウントスペシャリスト 本杉 裕樹

当初は大手エージェントを活用されていましたが、希望と違う求人の案内が多く、オペレーション的な対応印象を持たれていらっしゃいました。
type転職エージェントから求人スカウトをお送りさせていただき、希望と合う求人だった為、面談する事を決めて頂きました。
また、スカウトメールも自身の経験に沿った内容になっており、信頼できる第一印象を持って頂きました。

case. 2
ワークライフバランス
   の改善を目指した転職

Before.
46 歳 / 大手求人メディア企業
管理職

After.
中堅広告代理店
担当者

転職を考えたきっかけ

現職では管理職として一線でご活躍。一方で、入社前にご家庭の状況も理解して採用してくださった上司の方が退職となってしまい、ご自身の理解者がいない中で、仕事のコントロールが難しくなり、ご家庭とのバランスがとれず悩まれるようになられていた。
仕事をしながらご家庭とのバランスが取ることを目指し転職活動に踏み切ることをご決断された。

入社を決めた理由

現職の求人メディア企業以前に大手出版社の編集職や、メディア企業での広報経験、管理職といった専門的なスキルをお持ちだった。
最終的には管理職ではなく1担当者としてのオファーとなった為、年収条件はダウンとなったものの、現在のご家庭の状況を理解しフレキシブルな環境を用意してもらうことができ、ご家庭の状況が落ち着いた後に改めて管理職を目指せるチャンスも得られる企業だったことからご入社されることとなった。

type転職エージェントを選んだ理由

斉藤 由梨 担当アカウントスペシャリスト 斉藤 由梨

現職の求人メディア企業には入社されてまだ1年未満でしたが、お子様お2人を育てながら管理職として活躍している現状に対して、業務・ご家庭双方のご状況を丁寧に伺い、転職という枠にとらわれずどうやったらバランスを保ちながら働けるのかをアドバイスさせていただきました。
また、ご相談いただいたタイミングでは明確な求人募集は無かったものの、この方の専門性をノウハウとして欲し、且つフレキシブルな働き方のご希望を考慮してもらえる求人ニーズを、弊社から企業に提案し機会を創出させていただき、そのことからtype転職エージェントを信頼くださり弊社のみで転職活動されました。

case. 3
SIerから大手金融機関
   の社内SEへ

Before.
41 歳 / 大手SIer
セキュリティエンジニア

After.
日経大手金融機関
社内セキュリティ担当

転職を考えたきっかけ

現職では顧客から情報セキュリティに関する引き合いがとても多かったことから、ご自身の市場価値を確認するために転職活動をスタート。
活動を進める中で、業務においてご自身が決定権を持ってセキュリティ施策を実行したいという希望、現職では管理職への道がまだ遠いといった現状に気付き、本格的に転職を検討される。

入社を決めた理由

日程大手金融機関、外資大手金融機関の2社にてご内定。外資系金融機関の方が高い年収でのオファーとなった。
年収UPも転職の目的だったことから希望とマッチしていた反面、初めてのご転職、かつ日系大手SIerで活躍されてきたバックグランドを考慮し、日系企業の方が文化的にも馴染みやすく、早く活躍できる可能性をご提案。
転職という環境の変化へのご不安も感じていらっしゃったことから、最終的に社風のイメージがしやすい日系金融機関を転職先として選択された。

type転職エージェントを選んだ理由

伊藤 直也 担当アカウントスペシャリスト 伊藤 直也

ご相談を承った当初は転職を急いでいらっしゃらずご自身の市場価値を確認したいというご意向でした。
情報セキュリティ領域でのご経験が豊富だったことから、現在のセキュリティ領域での採用ニーズの強さを鑑み、現職と同様のSIerやセキュリティ専門会社、社内セキュリティ担当等、幅広くキャリアの可能性を提案させていただきました。
偏らずキャリアの可能性を提案させていただいたことで、弊社のアドバイスに信頼を置いてくださり、type転職エージェントを利用して転職活動を行われました。

case. 4
働き方と経験を活かす
   の両立を叶えた転職

Before.
39 歳 / 大手外資系コンサルティング企業
コンサルタント

After.
大手外資系ITベンダー
コンサルタント

転職を考えたきっかけ

現職ではコンサルタント(特にBI領域を強み)としてご活躍。小さいお子様がいらっしゃるため週に2回定時で帰る必要があり、現職ではプロジェクトにより就業時間が変動するため、働き方を考慮し就業していきたい、という思いから転職活動をスタートされていた。
あくまでも「仕事と育児の両立」はブレずに高い意向をお持ちで、決して仕事を御座なりにするような思いはなく、「働き方」、「経験を活かす」という2つの軸で企業をご希望されていた。

入社を決めた理由

現職での経験・専門性を活かすことができる、外資系ITベンダーにて見事ご内定。面談当初より週2回の定時帰りのような働き方に対する転職意向をお持ちだったため、希望の条件をもとに企業に提案をし、フレキシブルな働き方を考慮し、僅かばかりの年収ダウンでの内定条件となった。
ご自身の強みを活かしフロントで活躍でき、且つ働き方も改善できる、というベストな環境への転職となった。

type転職エージェントを選んだ理由

武藤 卓麻 担当アカウントスペシャリスト 武藤 卓麻

現職の外資系コンサルティングファームに入社されてまだ数ヶ月でしたが、育児と並行してコンサルタントとして最前線で活躍している現状に対して、仕事と子育てのバランスが取れず悩んでいらっしゃいました。
継続的に働いていきたいという前向きな思いでいる中、仕事と家庭のバランスを実現でき、且つ今までのご経験を最大限活かすことができる事をポイントにアドバイスさせていただきました。
そのことからご友人の紹介で求人をお探ししながらも、type転職エージェントを信頼くださりエージェントでは弊社のみで転職活動されました。

case. 5
コンサルティング会社
   から事業会社へ

Before.
45 歳 / セキュリティコンサルティング企業
セキュリティコンサルタント

After.
日経大手金融機関
社内サイバーセキュリティ担当

転職を考えたきっかけ

現職ではセキュリティコンサルタントとしてご活躍。
入社後1年と在籍期間は短いものの、SOC、CSIRTの立ち上げを複数経験され、事業会社側の立ち位置でセキュリティ領域に携わりたいとお考えだった。ご年齢的にも最後の転職にされたいとのことで、転職活動をスタート。
ポジションとしては、情報システム部門のセキュリティ担当ではなく、会社全体を見ることができるコーポレートでのセキュリティポジションをご志向されていた。

入社を決めた理由

ご内定となった大手金融機関のみにご応募。セキュリティのテクニカルなバックボーン、金融向けのプロジェクト経験も豊富であったことから、内定企業からも大変高いご評価となり、年収150万円UPにてご内定となる。年収UP、そしてご希望通りのポジションだったことから入社を決めれた。

type転職エージェントを選んだ理由

武藤 卓麻 担当アカウントスペシャリスト 武藤 卓麻

現職のセキュリティコンサルティング会社に入社されて1年強の時期で、事業会社へのご転職を考えられていらっしゃるタイミングでした。
一見、1年強という短い期間に感じられますが、非常に濃密な就業期間を過ごされていらっしゃいました。
そのタイミングで、某金融機関の求人をご紹介、募集背景や組織構成、ミッションなど細かな部分までご案内させて頂きました。
そのことからtype転職エージェントを信頼くださり弊社のみで転職活動されました。